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アマゾンで激安商品を瞬時に見つける裏技

アマゾンで50%OFFを見つけるイメージ

以前に、ショッピング特価サーチで%OFFで指定してお得な割引商品を見つける方法をご紹介しましたが、アマゾンのURLにタグを追加して、同じようにお得な割引商品を見つける方法があります。

わたしの勝手な想像ですが、ショッピング特価サーチもこの機能を内部的に利用して%OFFで指定でお得な割引商品を見つけているのではないかな?っと思っています。
(ショッピング特価サーチさん違っていたらすみません^^;)

このやり方の方がダイレクトにアマゾンのURLにダグを記入するので、わたしは気に入っているのですが、少しわからないこともあります。

アマゾンのURLにタグを追加してお得な商品を検索

まず、Amazonのメインサイトを開きます。

Amazon.co.jp
Amazonのメインサイト
引用:Amazon

検索までに、仮に熱中症対策で飲料水を探したいのなら
検索窓に「飲料水」と打ち込み検索します。

検索窓に「飲料水」と打ち込む
引用:Amazon

そして、3割引の商品を探したいのならURLの最後に
&pct-off=30-のタグを打ち込みます。

URLの最後にタグを打ち込む
引用:Amazon

いろいろな割引で商品を探したい場合は、下のタグの30-の部分の数字を1~9までの数字に変更すれば可能です。

当たり前ですが、指定した数値の商品がなければ、表示されません。

30%OFF/3割引:&pct-off=30-
50%OFF/5割引:&pct-off=50-
90%OFF/9割引:&pct-off=90-

上記で少しわからないところもあります。と書いたのですが、楽天の検索では商品一つ一つにに何%OFFとか何割引とは表示されていたのですが、Amazonのこの検索では、上の方に……。

これはショッピング特価サーチで検索しても同じですが…。検索結果 253 のうち 1-24件 食品・飲料・お酒 : 30% OFF 以上 : “飲料水”と表示はされているのですが、本来の定価がわからないので、本当に30% OFF 以上なのか分かりません。

アマゾンさんを疑っている訳ではないのですが、なんせプログラムで検索された商品ですから、疑ってしまいます。

プログラムは正しい検索できるのか?

なぜ、プログラムで表示された商品を疑うのかと言うと、例えばパソコンやスマホのグーグルやヤフーでキーワードを検索した時に、正しい検索結果が表示されますか?

最近は検索エンジンの精度もすごく上がってかなり正確に表示されるようになりましたが、それでも時には、全然関係のない検索結果が表示されることもまだまだ多いです。

それで、アマゾンで&OFF商品を検索して表示された結果を100%信用できないのです。

でも、アマゾンで商品を安く購入したい時には、すごく有効な方法だと思っていますから、うまく利用するのが大事だと思います。

Amazon 売れ筋ランキングのカテゴリからも探せます。

こんどは、割引率の高い商品が多いジュエリーのジャンルで50%OFF以上の商品を探してみました。

Amazon売れ筋ランキングURL
https://www.amazon.co.jp/ranking?_encoding=UTF8&type=top-sellers

Amazon売れ筋ランキングのジュエリーのURL
https://www.amazon.co.jp/gp/top-sellers/jewelry/ref=crw_ratp_ts_jewelry
検索窓の上のURLのタグの最期に&pct-off=50-のタグを追加します。

※ジャンルのURLは変更される場合があります。

URLの最期に&pct-off=50-のタグを追加
引用:Amazon

ジュエリーのジャンルで50%OFF以上の商品がすごく多数表示されます。

ジュエリー50%の検索結果
引用:Amazon

あまりたくさんの商品があるので、選ぶのに困りますが、試しにジュエリーのページの中からこの商品を選んでみました。

オープンハートネックレスを選択
引用:Amazon

価格も70%OFFになっています。50%OFF以上の商品が正しく選ばれていますからうれしいです^^;やっぱりジュエリーのジャンルには割引率の高い商品が多いですね。

激安商品に対する私の勝手な想像要因3つ

ここからは、わたしの勝手な想像なので間違っている可能性もあります。

1.セールなどで、多くの人達にサイトに来てほしいために激安にしたいわゆる目玉」商品。

スーパーなどでもよく使う手法で安い目玉商品でお客さんに来てもらって他の商品を買ってもらうため。

2.型番が古くなったために速く商品を販売したいために割引した型の古い商品。

こちらは、マーケットプレスに多いような気がしますが、良くプリンターや家電の割引率の高い商品を見ている時、販売ページにこの機種に新しい機種があります。のような文言が目のついたので、こう考えました。

3.売れのっこってしまったので早く販売して処分したい売れ残り商品。

こちらも、マーケットプレスに多いような気がしますが、完全な想像ですが、不通に考えて良く売れる商品は割引しませんよね。だから、早く処分したい商品の割引率が高いと考えました。

でも、よく考えて見ると割引の理由なんか関係なく、型の古い機種でも、あなたの必要な機能が付いているなら良いと思います。新しい機種でも、コストを下げるため部品の数を減らし機能を削除した商品なんかもあるようですから。

アマゾンでお得に買い物する裏技のまとめ

アマゾンでお得に買物をするなら、URLの最期にタグを追加して、お得な割引商品を見つける方法が便利です。

ジャンルによっては、かなり高い%OFFでも商品が表示されるジャンルのあるので有効に利用するといいです。

中には90%OFFの商品などでも、探せることもありますが、割引率が高いから良い商品とは、限りませんから良く吟味して購入する必要があります。

試して見るとなかなか楽しい機能ですので、商品を買う目的でなくても一度試してみてください。お気に入りの素敵な商品がお安く変えるかも知れません。

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